材料も、立体感も、すべてが「本物仕様」
一般的なキーホルダーのように、ただ素材にレーザー彫刻やプリントをする方法とは根本的にアプローチの仕方が異なります。
本物のナンバープレートと同様のアルミ材を、まず小さく切り出すところから始まり、そこへ更にプレス加工を施すことで、文字の立体感を作ります。このキーホルダーのために金型も全て一から設計。文字の細かさと立体感をなるべく両立できるよう、ギリギリを追求して製作しました。
ナンバープレートのキーホルダーといえば、アクリル製か、木製か、革製か・・・。
アルミ素材で、更にプレス加工まで施せば、もっとリアルなキーホルダーを作れるんじゃないか。
誰もやっていないなら・・・やってみよう。
そう思い立ち、実現に向けて金型加工のスキルを磨き、試行錯誤すること数年。
実際のナンバープレートと同様にアルミ素材を使用し、更に凹凸をプレスして表現するという、
コスト度外視で並々ならぬ手間をかけた"リアル"ナンバープレートキーホルダーが完成しました。
一般的なキーホルダーのように、ただ素材にレーザー彫刻やプリントをする方法とは根本的にアプローチの仕方が異なります。
本物のナンバープレートと同様のアルミ材を、まず小さく切り出すところから始まり、そこへ更にプレス加工を施すことで、文字の立体感を作ります。このキーホルダーのために金型も全て一から設計。文字の細かさと立体感をなるべく両立できるよう、ギリギリを追求して製作しました。
文字の着色には、キーホルダーのようなサイズでもしっかりと細かいところまで表現可能なUVプリント加工を採用。
さらに、日常使いでのキズや文字剥がれを防止するため、最後にクリヤー塗装を施し、乾燥炉で焼き付けます。
「プリントが剥がれやすそう」というご心配には及びません。
ーーーあなただけの、あなたのためのキーホルダーを、私たちが一つひとつ手作業でお作りします。
このキーホルダーがお手元に届きましたら、ぜひ裏面をご覧ください。
そこには、プレス時の金型の跡が残っているはずです。これは、小さな板に、しっかりと圧力がかかったという「本物の工程を経た証」です。
文字の組み合わせによって一枚一枚のプレス圧を微調整するため、そのプレス跡に一つとして同じものは生まれません。
「本物の工程を経た証」であると同時に『世界に一つだけの証』でもあるのです。
どうせなら、巷にないものが欲しい。
どうせなら、人と違うものが欲しい。
どうせなら、世界に一つだけのものが欲しい・・・
そんな貴方に、「本物の」ミニナンバープレートキーホルダーをお作りいたします。
素材・表記方法・枚数をお選びいただくだけで簡単に見積りをご覧いただけます。
見積り後にそのままお問い合わせページにお進みの上、すぐにご注文いただくことも可能です。